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えどさき未来プロジェクトは、まちづくり交付金の採択
を契機として、江戸崎商店街の活性化を目指すために、
平成19年6月“中核的”かつ“やる気のある”商店主を
中心とした住民で組織化したまちづくり団体です。
【プロジェクトメンバー】
中心メンバーは14名ですが、その他商店街にある組織
(笑遊の郷・江戸崎飾り雛の会・笑遊館ボランティア
・江戸崎伝統文化保存会・合計約40名)とも連携して
各種イベントなどを実施しています。 |
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『千客万来』をコンセプトに,えどさき笑遊館をまちづくりの中核施設として位置づけ、各種活動
しております。内容としては大きく2つに別けられます。
【1】これからの江戸崎商店街を考える事業(ワークショップなど)
【2】実際に江戸崎商店街に人に来てもらうための事業(イベントなど)
これまで活動してきた具体的な内容は以下のとおりです。
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【江戸崎商店街を考える事業】(毎月1回程度会議を開催)
・えどさきまちなか再生ビジョン取りまとめ
・えどさき笑遊館改修計画に向けたえどさき未来プロジェクト(案)提案
・かぼちゃ公園改修に向けたえどさき未来プロジェクト(案)提案
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笑遊館改修計画検討
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ミーティング風景
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【江戸崎商店街に来てもらうための事業】
・欽ちゃんと連携した「お笑いバトル」の実施
・地元の演芸者と連携した「笑遊お笑い演芸会」の実施
・平成21年度事業「天下一演芸会」の発案
・ハートピア稲敷,市内保育園と連携したお笑いイベント「笑遊秋祭り」の実施
・笑遊館の清掃事業
・笑遊館レイアウト変更事業
・えどさき笑遊館屋台村の実施
・「江戸崎の雛まつり」に関する各種支援(マスコミに情報提供,飾り付け支援,組織連携
を図るための連携会議の実施,ひなまつり用ダイレクトメールの作成など)
・ひなまつり周遊マップの作成
・笑遊館ホームページのリニューアル
・圏央道開通イベントに江戸崎商店街PRチラシの配布
・ひなまつり味の玉手箱の販売など
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笑遊館大掃除風景
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ひなまつりDM作成風景
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笑遊館改修計画現地視察
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お笑いバトル予備予選風景
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お笑いバトル予選風景
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お笑いバトル決勝風景
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笑遊館レイアウト変更事業
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笑遊お笑い演芸会風景
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笑遊館屋台村風景
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笑遊秋祭り風景
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おはよう茨城撮影風景
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味の玉手箱セット販売風景
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○今後の活動(案)
今後も引き続き「えどさき笑遊館」を核に,「人が来て・歩く江戸崎商店街」を目指して、
各種事業を実施したいと考えております。
現在計画している活動(案)は次の7事業です。
・「お笑いを活用した商店街PR事業」
・「商店街1店1品作戦」による商店街の周遊性向上
・「玉入れ」を活用した新たな集客イベントの構築
・「まち並み遺産制度」を活用した古い建物の保全
・「江戸崎のひなまつり」効率的な組織強化や効果的なPRによる来訪者増
・「江戸崎商店街のポータルサイト;えどさき笑遊館HP」のリニューアル
・「新たなPR素材開発」新たなB級グルメの開発
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