江戸崎 稲敷市 稲敷インター
江戸崎八景
お車をご利用の場合
●東関東自動車道「成田IC」より
 R408 約27km 約50分
●常磐自動車道「谷田部IC」より
 R408 約30km 約50分
●圏央道「阿見東IC」より
 R408 約12km 約20分
●圏央道「稲敷IC」より
 約3km 約8分
電車をご利用の場合
●JR常磐線の最寄りの駅
「佐貫(さぬき)【龍ケ崎市】」
「牛久(うしく)【牛久市】」
「ひたち野うしく【牛久市】」
「荒川沖【土浦市】」
「土浦【土浦市】」

●JR成田線の最寄りの駅
「下総神崎(こうざき)
【千葉県神崎町】」

「滑川(なめがわ)【千葉県成田市】」
バスをご利用の場合
●JRバス「常磐線土浦駅」から
「江戸崎駅」まで
約23km 約50分
えどさき笑遊館 
TEL:029-892-2117
茨城県稲敷市江戸崎2711
豊かで こころ育む えどさき へようこそ
◆茨城県稲敷市・江戸崎は、霞ヶ浦の南岸に位置するため気候も温暖で年間の降水量も比較的少なく
とても過ごしやすい気候にあります。 空の玄関口「成田」と筑波研究学園都市のほぼ中間にあり、
これまで行政・商業の中心として大きな役割を果たして来ました。
◆稲敷市江戸崎(旧江戸崎町)は、昭和29年に(江戸崎町・君賀村・沼里村・鳩崎村・高田村)の1町
4村が合併し江戸崎町が誕生しました。そして、平成17年には近隣4ヵ町村(江戸崎町・桜川村・東町
・新利根町)が合併し「稲敷市」となりました。
◆近年では圏央道「稲敷インター」が開通し、よりアクセスしやすい環境となりました。
アクセスについてはこちらのページをご覧下さい。
◆霞ヶ浦に隣接し、そこへつながる小野川のほとりに位置する江戸崎は、江戸時代から利根川と霞ヶ浦
そしてはるか江戸を結ぶ水運の拠点として栄えてきました。
当時は大きな商いをしていた豪商も多数活躍し、今でもその末裔が商売を引き継いでいます。
セピア色の写真館へ
◆江戸崎のまちなかには、江戸崎城下町時代を偲ばせる、寺社仏閣が多数点在し、昭和当時の佇まいを
残す商店街も残っています。
えどさき・まちなか寺社巡り八所へ
えどさき・まちなかガイドへ
◆「江戸崎八景」と言われる、趣があり美しい風景が楽しめる場所があります。
往年、詩歌にもうたわれ、選定された江戸崎まちなか地区の八か所です。
江戸崎八景へ